静岡のAI導入支援・AI駆動アプリ開発なら株式会社LEAPH(リーフ)
"AIをやってみたい"を、使えるカタチに
業務のAI活用診断から、実際に使えるアプリ・仕組みづくりまで、共創スタンスで伴走します。
サービス概要
自治体・中小企業向けに、「どこにAIを使うべきか」を可視化する業務のAI活用診断から、生成AI・ノーコード/ローコードを組み合わせた業務アプリ・仕組みの開発、導入後の運用まで一気通貫で支援します。
よくある課題
AIを何から始めればいいか分からない
ツールを導入したが使いこなせていない
社内にAI活用を推進できる人材がいない
既存の業務システムとAIをどう連携させればよいか分からない
LEAPHの特徴
業務棚卸しからのAI活用診断
「どこにAIを使うべきか」を業務の棚卸しから可視化してから着手します。
ノーコード・ローコード×生成AI
PoCから本番運用まで、最短距離でアプリを迅速に開発します。
内製化を見据えた共創型支援
作って終わりにせず、社内で使い続けられる仕組みづくりまで伴走します。
LEAPHが考えるAI
AIは人の仕事を奪うものではなく、人がやるべきことに集中できるようにし、人の力を最大限に高めるためのものだとLEAPHは考えています。 詳しい考え方はLEAPHについてのページでご紹介しています。
支援事例
バスケットボール協会
「スコアマネージャー」
手書きスコアシートをAIで自動解析、Web速報として公開
手書きのスコアシートをスマホで撮影するだけで、AI(Claude Vision OCR)が会場・学校名・大会名・カテゴリ・クォーター別スコアを自動解析。確認・承認フローを経て、Web速報として公開できる仕組みを開発しました。既存のWordPressサイトへiframeで埋め込むなど、現場のアナログ作業をAIで自動化し、実際に本番運用されているアプリに落とし込んだ事例です。
他サービスとの違い
一般のAI受託開発会社との違い
要件定義だけで終わらせず、業務課題の特定から一緒に考える共創型のスタンスで伴走します。
ITコンサルティング会社との違い
提案で終わらせず、実際に動くアプリの開発まで担います。
LEAPHの他サービスとの組み合わせ
ホームページ制作(/website)や取材・ライティング(/interview)、リサーチ(/research)で得た情報をAI活用に接続する提案に加え、クライアントワークに限らず自社オリジナルのSaaS開発のご提案も可能です。
導入の流れ
業務ヒアリング・AI活用診断
現状の業務フローをヒアリングし、AIを活用すべきポイントを可視化します。
企画・PoC(概念実証)
小規模な概念実証を通じて、実際に効果があるかを検証します。
アプリ開発
ノーコード・ローコード×生成AIを組み合わせ、実際に使えるアプリを開発します。
導入・運用トレーニング
現場で使い続けられるよう、導入・運用のトレーニングまで伴走します。
継続改善
運用後のフィードバックをもとに、継続的に改善します。
よくある質問
どのAIツール・モデルを使いますか?
セキュリティや情報漏洩が心配です。
開発期間の目安を教えてください。
既存の業務システムと連携できますか?
費用感を教えてください。
参考料金
診断プラン
業務棚卸し・AI活用診断のみを行うプランです。
PoCプラン
小規模な概念実証(PoC)までを行うプランです。
開発プラン
本番運用を見据えたアプリ開発・導入・運用トレーニングまでを行うプランです。
※料金は内容に応じて個別にお見積りします。詳しくはお問い合わせください。