藤枝市のAI導入支援・AI駆動アプリ開発

静岡県藤枝市のAI導入支援・AI駆動アプリ開発なら株式会社LEAPH(リーフ)

"AIをやってみたい"を、使えるカタチに

サッカーのまちの藤枝市をはじめ、業務のAI活用診断から、実際に使えるアプリ・仕組みづくりまで、共創スタンスで伴走します。

OVERVIEW

サービス概要

藤枝市(サッカーのまち)をはじめとする静岡県内の自治体・中小企業向けに、「どこにAIを使うべきか」を可視化する業務のAI活用診断から、生成AI・ノーコード/ローコードを組み合わせた業務アプリ・仕組みの開発、導入後の運用まで一気通貫で支援します。

ISSUE

よくある課題

ISSUE 01

AIを何から始めればいいか分からない

ISSUE 02

ツールを導入したが使いこなせていない

ISSUE 03

社内にAI活用を推進できる人材がいない

ISSUE 04

既存の業務システムとAIをどう連携させればよいか分からない

ISSUE 05

Copilot等を導入したが、要約や検索にしか使えていない

ISSUE 06

使っていない社員の分まで、AIのライセンス料がかかっている

ISSUE 07

セキュリティが不安で、社内データにAIを接続できていない

FEATURE

LEAPHの特徴

01

業務棚卸しからのAI活用診断

「どこにAIを使うべきか」を業務の棚卸しから可視化してから着手します。

02

ノーコード・ローコード×生成AI

PoCから本番運用まで、最短距離でアプリを迅速に開発します。

03

内製化を見据えた共創型支援

作って終わりにせず、社内で使い続けられる仕組みづくりまで伴走します。

04

藤枝市密着×全国対応

藤枝市(サッカーのまち)など地域特性を理解した支援に加え、全国のお客様にも対応しています。

05

ツールを横断した業務自動化

Slack・GitHub・社内データベースなどを横断し、要約だけでなく実際の業務(登録・検索・作成等)まで自動で行えるAIワークスペースへと拡張します。

06

使った分だけのコスト設計

定額ライセンスに縛られない従量課金型の構成に見直すことで、活用度を落とさずにAIコストを最適化します。

07

安心して使えるセキュリティ設計

社員ごとの権限を引き継いだまま社内データベースに安全に接続できる設計で、情報漏洩の不安を解消します。

LEAPHが考えるAI

AIは人の仕事を奪うものではなく、人がやるべきことに集中できるようにし、人の力を最大限に高めるためのものだとLEAPHは考えています。 詳しい考え方はLEAPHについてのページでご紹介しています。

FIT CHECK

こんな企業様におすすめです

会社の規模によって、よくいただくご相談は少しずつ変わります。まずはご自身の会社に近いものがあるか、確認してみてください。

規模感よくあるお悩み
10〜30人未満 「AIをできるだけ手軽に、費用を抑えて全社に取り入れたい」というご相談をよくいただきます。社内に詳しい担当者がいない場合も、初期設定からまるごとお任せいただけます。
30〜300人
(特におすすめ)
「部署ごとにデータがバラバラで活用しきれていない」「AIの年間ライセンス費用が思ったより負担になってきた」といったお声が増えてくる規模です。情報システムやエンジニアの担当者様がいらっしゃると、社内での定着もスムーズに進みます。
300〜1,000人以上 「社員が知らないうちにAIを使ってしまう状況(シャドーAI)を防ぎたい」「社員ごとに見られる情報を細かく管理したい」など、コストよりも安全性を重視したご相談が中心になります。
CASE STUDY

支援事例

静岡県
バスケットボール協会
「スコアマネージャー」
静岡県バスケットボール協会(SBBA)

手書きスコアシートをAIで自動解析、Web速報として公開

手書きのスコアシートをスマホで撮影するだけで、AI(Claude Vision OCR)が会場・学校名・大会名・カテゴリ・クォーター別スコアを自動解析。確認・承認フローを経て、Web速報として公開できる仕組みを開発しました。既存のWordPressサイトへiframeで埋め込むなど、現場のアナログ作業をAIで自動化し、実際に本番運用されているアプリに落とし込んだ事例です。

DIFFERENCE

他サービスとの違い

一般のAI受託開発会社との違い

要件定義だけで終わらせず、業務課題の特定から一緒に考える共創型のスタンスで伴走します。

ITコンサルティング会社との違い

提案で終わらせず、実際に動くアプリの開発まで担います。

LEAPHの他サービスとの組み合わせ

ホームページ制作(/website)や取材・ライティング(/interview)、リサーチ(/research)で得た情報をAI活用に接続する提案に加え、クライアントワークに限らず自社オリジナルのSaaS開発のご提案も可能です。

FLOW

導入の流れ

業務ヒアリング・AI活用診断

現状の業務フローをヒアリングし、AIを活用すべきポイントを可視化します。

企画・PoC(概念実証)

小規模な概念実証を通じて、実際に効果があるかを検証します。

アプリ開発

ノーコード・ローコード×生成AIを組み合わせ、実際に使えるアプリを開発します。

導入・運用トレーニング

現場で使い続けられるよう、導入・運用のトレーニングまで伴走します。

継続改善

運用後のフィードバックをもとに、継続的に改善します。

FAQ

よくある質問

どのAIツール・モデルを使いますか?
生成AI(Claude等)やノーコード/ローコードツールを、業務内容やご予算に合わせて組み合わせてご提案します。特定のツールに縛られず、目的に最適な組み合わせを選定します。
セキュリティや情報漏洩が心配です。
取り扱うデータの機密性に応じて、利用するAIサービスやデータの取り扱い方法をご相談の上で設計します。ご不安な点は事前にすり合わせいたします。
開発期間の目安を教えてください。
診断・PoCの規模やアプリの内容によって異なります。まずは無料相談で現状をお伺いし、概算スケジュールをご案内します。
既存の業務システムと連携できますか?
既存システムのAPI有無や仕様によって対応可否が変わります。まずは現状の業務フローをヒアリングした上でご提案します。
費用感を教えてください。
診断のみのご依頼から、PoC・本開発まで、内容に応じて個別にお見積りします。まずはお気軽にご相談ください。
すでにCopilotやGeminiを導入していますが、相談できますか?
はい、むしろご相談いただきたいケースです。すでに導入済みのAIツールのコスト・活用状況を診断した上で、自社データと安全につながるAIワークスペースへの移行や、コスト最適化のご提案をいたします。
PRICE

参考料金

診断プラン

業務棚卸し・AI活用診断のみを行うプランです。

PoCプラン

小規模な概念実証(PoC)までを行うプランです。

開発プラン

本番運用を見据えたアプリ開発・導入・運用トレーニングまでを行うプランです。

※料金は内容に応じて個別にお見積りします。詳しくはお問い合わせください。

まずは無料相談から

業務のどこにAIを使うべきかも分からない、という段階からお気軽にご相談ください。